2009国際ロボット展に出展しました
2009年11月25日から28日まで、東京ビックサイトで開催されました「2009国際ロボット展」(主催・社団法人ロボット工業会、日刊工業新聞社)に初めて参加しました。今年のテーマは「RT次代への挑戦」です。沖電線ブース内では、11月25日プレスリリースをしたた「VEYOR-CABLE ™」やFPC検査装置などのデモとカメラに接続する「高屈曲対応C5eLANケーブル」、さらに、シールドを使わずノイズの影響を抑えた「SYMケーブル・シリーズ」やロボット用途に使用されるFPCなどの各種製品を展示しました。沖電線のブースの各コーナーを紹介します。期間中多くのご来場ありがとうございました。
会場および沖電線ブース

会場の東京ビックサイト
受付と沖電線のブースのある東ホール会場

沖電線ブース
沖電線ブースでのデモ

摺動・屈曲試験のデモ(左)と稼働中の「高屈曲対応C5eLANケーブル」(右)
11月25日リリースの「VEYOR-CABLE ™」

7月16日リリースの「ORPケーブル」(左)と「高屈曲FPC」(右)、極薄高屈曲FPC(下)の展示





