Vision2008(独シュツットガルト、08年11月)、出展各社の接続ケーブルとして多数採用
欧州最大の画像システム展示会である「Vision2008」が11月4日~6日の3日間に亘りドイツのシュツットガルトで開催されました。沖電線の製品も、画像システム間を接続するケーブルとして出展各社のブースで展示されていました。
沖電線の製品を接続ケーブルとして採用している各社の展示を紹介します。
以下、会場入り口および沖電線製品の展示状況の様子です。
会場の風景
入り口および入場
MAXXVISION ブース
ソニーXCL-5005と沖電線、カメラリンクケーブル(CL-S-MS-P-050)が接続

ソニーXCD-SX90と沖電線高摺動1394.bケーブルが接続

Point Grey Research ブース
Point Grey Research展示16台のカメラにそれぞれ沖電線、高摺動1394.bケーブルが接続されている


1394b 展示@Point Grey
Point Grey ブース
Point Grey Research製カメラと沖電線、高摺動1394.bケーブル接続の様子
クロニクス株式会社 ブース
テクノスコープ社製のボード“Zenkuman PFW-88”にソニー製、バスラー製、東芝テリー製など4つのカメラのデモ、全てに沖電線、高摺動1394.bケーブルが接続されている。

Daitron ブース
高屈曲Cat.5eLANケーブルおよび高摺動1394.bケーブル

GigEケーブル@Daitron



