Vision2009(独シュツットガルト、09年11月)、出展各社の接続ケーブルとして多数採用
欧州最大の画像システム展示会である「Vision2009」が11月3日~5日の3日間に亘りドイツのシュツットガルトで開催されました。沖電線の製品も、画像システム間を接続するケーブルとして出展各社のブースで展示されていました。 沖電線の製品を接続ケーブルとして採用している各社の展示を紹介します。
以下、会場入り口および沖電線製品の展示状況の様子です。
(会場の風景)入り口および窓口
ソニーGigEカメラと沖電線高屈曲Cat.5eケーブル(C5e(S-HFR)Series)が接続 @MAXXVISION ブース

日立国際GigEカメラと沖電線高屈曲Cat.5eケーブル(C5e(S-HFR)Series)が接続@日立国際Europeブース

Point Grey Research展示8台のカメラにそれぞれ沖電線、高摺動1394bケーブルが接続されている@Point Grey Researchブース

高摺動1394bケーブル展示@Point Grey
カメラリンクライトと参考出展の沖電線PoCLライトケーブル(CL-SL-SS-PL-030)動体接続の様子@JIIAブース




